「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳
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久しぶりに、明るいうちに家に帰れましたー\(^o^)/
だからと言って、何か更新物があるわけでもないがな!←
とりあえず、雑記に足跡を残しておく作業をしておきます。
そして、これからレッツら創作。
下地塗りがめんどくてたまらないので、誰か代わりに塗ってほしい(ひとりごと)
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気が付いたら、一週間も放置していましたorz
もう、中旬ってうそやろ……。
最後の記事をみたら、完全にやる気がなくなった感じの人になってますね~。
あながち間違っちゃいないんですが(笑)、先週は帰宅が遅くなりがちだったので、お許しを。
来週もあれやこれやで、怪しい感じですが、のたりと、元に戻したいなぁと思ってます(願望)
それより、よそ様のサイトも全然覗けていないので、そちらも行きたいです。
あと、一つぐらい、今月更新したい…な。
ということで、ペンタブ慣らしにらくがき一丁↓

時間短縮をかねて、横着したら、えらく暗い感じに(滝汗)
なんか、久しぶりすぎて、雑記の文章がすごくぎこちないですな。
いつもどうしていたんだっけ…….
テンションがわからん;
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うーん、いまいち作業のやる気のテンションが上がらない。
あれもこれもやりたいことがありすぎて、気がそぞろなんだな。
原因が分かっているだけ、脳内で地団駄踏んで、よそ事をやってしまうorz
ちなみに今週は水曜日までばたばたとしているので、顔ださない率が高いかもです。
水曜日に大きな会議があるので、体力と睡眠をためておかなくては!
あと、今月後半、お酒的イベントが急に予定が詰まってきた。
胃袋先生よ!もってくれよ~つ[百草丸]
そういえば、「百草丸」って、長野を中心に愛知・岐阜などの中部地方にしか知名度のない薬らしいですね…。
以前、会った長野出身の人に教えてもらいました。
どこのお店でも売っているから、全国的なものだと思っていました。
あと、二種類あるのもしらなかったよ…。
御嶽「百草丸」がふつうだと思ってました(笑)
こういうのは、楽しいですね。
きっと、どこ地域にも転がっているんだろうな~。
そういえば、最近、方言ネタがはやり?らしいとか。
この手のネタで私が好きなのは、山や地名、神社仏閣の呼び方ですな。
お伊勢さんとか熱田さんとか、御嶽さん(山に非ず)とか。
一つの人格のように扱って、可愛いというか、昔の人が大事にしていたものがよく見えるなぁと思うので、楽しいです。
八百万の神様とか、山岳信仰とか、神道とか、アミニズムとか、土着信仰とかそういったものは素敵ですな。
片鱗の見えるものを発見すると、一人でによによしている始末です(怪)
この間も、地域ごとに宿る神様や妖怪、お祭りごとの特集番組見て、ひとりでうはうはですよ(超怪)
って、こんなマイナーな話、誰が楽しいか(一人ツッコミ)
さておき、今参加させていただいてるGDGD企画にて、挙手して、
描かせていただいたキャラデザインが依頼者様のOKが出て、UPされてます!
のでので、よろしければ、見てやってくださいませ~。
続々と素敵な作品が集まってきて、にぎやかになってきてますので、楽しめると思いますよ!
と、自分の作業状況の悲惨さをさらっと無視して、ご案内です(*^_^*)
それに絡んで、私信です。
私信ありがとうございます!ちゃんと伝わっておりますよ~!
メールの通り、残りはもう少々お待ちくださいね。(ちなみに、双の”少々”はあてにnaらjgk:い……ごふっ)
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百鬼一記の中で、一番描き易いやつ。性格も分かりやすく気に入ってます。
着物とか、色数も少ないし、目も描かなくていいから、描くのに時間がかからなくていいんだけど、その分バランスがとりずらいです。
楽は、琵琶法師とお江戸の長屋でぐだぐだしているイメージ。
普段はふらふらしているけど、実は唄も楽器もうまいし、奥が深いこと言ってみたりと坊さんみたいなところがあるというような
あ、あと、路上で、ギター片手に一人語りするミュージシャン。
実際、人界で似たようなことしてすごしてます。
そして、時々、人を騙くらかしたり、からかったり、魂とったり。旅をしたり。楽器を奏でたり。酒盛りしたり。
やっていることは、春冥と似たり寄ったり。(要は暇人)
そんな、文にすると結構ひどい設定です(笑)
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うっかり、ご無沙汰をしてしまいました。
仕事がひとまず通常通りになったので、雑記をかいているのはいいのですが、ネタがないと、ぼんやり思って今タイピング打ってます。
うーん、どうしようか。
と、頭をひねっても何も出てこないので、とりあえず、生存報告です。
そういえば、先週レンタルした、明日返却日だやばって言いながら観た映画が結構面白かったです。
ので、ちょっぴり感想です(ネタバレなし)
「推理作家ポー」
映画館で観損ねたので、自分の予定をお構いなしに借りました(そして、前述の通りの放置に……)
タイトルの通り、作家で詩人のエドガー・アラン・ポーが主人公で、彼の作品をなぞらえて猟奇殺人が起き、警察に依頼されて、事件を解決していく…という内容。
まあ、筋はありがちな感じですが、犯人とかいろいろ意外性があって面白かったです。
ただ、ちょっと…どころか、かなりグロテクスなシーンが多いので要注意です。
阿鼻叫喚と血で、最近穏やかなものばかり見ていたので、さすがにひきました;
が、途中から慣れてきましたが(何)
内容が内容なだけに、色々とリアルが追及されていて、これが良いといえば良いし、いらないといえばいらないし、なんとも言い難い感じです。
エドガー・アラン・ポーの世界観にはあっていて、私は良いと思いますが。
(たくさん話を知っているわけではないですがね…;)
本当に出血量がリアルなので、お気を付けを!
……と、感想が妙に赤くて、すみません(-_-)
細かいところ言うと、ネタバレばかりなので、一番印象が強いところに偏ってしまいます;
ともあれ、要注意部分を置いておいても、古典ミステリーが好きな方は、どうぞ!です。
あと、個人的に目についたのが、邦題と原題が違う点。
最近は横文字そのままも多いというのに。
原題じゃあ、何の話かさっぱりであることは間違いないのですが、こちらの方がストーリーのかなめ部分とマッチしているので、なんだかなーという気もします。
原題は「THE RAVEN」とうことで、ポーの表題作のまんますぎだからなのか?
要所要所に大鴉が出てきて、雰囲気も意識しているのに、もったいない気もするなあ。
邦題は、分かりやすいんだけど、内容の赤色的に濃厚な面からすれば、安っぽい気もするし。
映画はタイトルも深くって、このあたりも面白いですね。
時々、映画館で、邦題全然違うじゃん!って、一人ツッコミするのも、結構楽しいんですよ、これが。
何かの番組で、原題と邦題が違う故にヒットした作品も少なからずあって、それがぶっ飛びタイトルで、笑えるという話を聞いて以来、最近は特に注目するようになってしまいました。
色々なことを考える方がいるんだなー。
おお、意外に文章埋まった!(をい)
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月曜から、フル回転でもう疲れたよ。
自分の仕事じゃないことで、無駄に動き回る理不尽加減が、疲れる原因だろうな。こりゃ。
最近アル○ェミニさんがすごい力強い友達になりつつあります(笑)
それにつけても、昨日少しお邪魔させていただいたチャットで話題になった、パラソル下の籐の椅子に座ってトロピカルジュース(背景:青い海・空、BGM:さざ波)が羨ましくてたまらならない!
と、妄想しながら、創作しているだけで、かなり癒されますなぁ(というオチ)
あと、一日で本業の人が戻ってくるので、がんばろ~~。
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作業テンションを上げようと思って、レンタルしてきたCDの内の一枚が、2枚組な上に、超長くて、いつまでも終わらない。
最近気に入っている作曲家さんが手掛けたサントラなので、どれも素敵なんだけど、1時間たっても半分も済んでいないって…。
一曲が終わったから、次の曲のタイトルは何かなー?とふと時計を見れば、30分以上…。
どうなってるの。
これって、明らかに作中で全部使ってないね(茫然)
一気に聞きたいのに、途中で抜けると、最初に戻りたくなって、なかなか最後まで聞き終わらずにいます。
困ったね。
いや、でも、すごくいい曲なんだ。
他のがかりられていて、Vol3しか借りられなかったけど、1と2も借りたいんよ!
鳥肌レベルの曲が入っているので、いちいち手が止まって、全然作業進まないけどね(だめじゃん)
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