「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳
好きな絵師さんの水彩の描き方工程を読み、無性に水彩絵が描きたくてたまらない最近。
読んだときは、勢いで画材屋さんにとびこんで、絵具を何色か買っちゃいました。
新色いいね!
画材屋さんであれこれ見るのって楽しいね!
久しぶりに、この楽しさを思い出しました。
が、まだ何も手を付けられていなくて、もぞもぞしてます。
描きたいのとか、描き方工程の技術を試してみたいな~。
明日は、7月で異動になった人たちの歓送迎会なので、雑記の更新はないかもです。
って、今月もだんだんアルコール率が高くなってきましたぞ。
暑くなってくると、仕事場周辺にはビアガーデンが乱立するので、大忙しですな。
うちの呑兵衛サラリーマンさまたちはすべてを踏破する勢いですよ((´д`))
やる気はあるんだけど、手が進まない時はどうしたらいいんだろうか。
毎度、あれやこれともがくんだけど、どれもしっくりこないんですよね。
そして、こういう時は魔女宅を観たくなるのは、私だけでしょうか。
(キキとウルスラの夜寝る前の会話がすきなんだ)
さておき、話は変わって、オンオフ問わず、文章を書くが、衝撃的なほど遅くて、心の中で地団駄踏んでます。
脳内では文章が出来上がっているのにな!おかしいな!←苦し紛れ
仕事だと特にそうなんですが、メールって「証拠」が残せる分便利だけど、なにかしっくりと来ないといいますか……。
それで、メールと一緒についつい電話を相手先にしてしまう私です。
そして、年々思うことは、間違いなく、返事をしたくなるうまい文章を書ける人の存在です。
私が書いた文章の半分以下で、伝えたいことを書いて、心も鷲掴みにする人は本当見習いたいですな。
そういう人は、電話も早くて、しかも男女問わずさわやかだったりして、びっくりですな。
きっと、マニュアルとか、一夕一朝じゃないんだな。
奥が深いです。