「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳
TOP絵更新です。
真夜中パワーで驚異の集中力4時間で仕上げた代物です。
いつもこんな調子だと良いネ☆
「ねえねえ、白貴!あれ何かしら?私見てみたい」
「姫様…。雨も降ってきましたから、帰りましょう」
「えー!せっかく人界に来たのだから、もっと見て回りたいわ」
「駄目です。白威や女官たちが心配しております」
「えーっ、やだー。たまには、良いでしょ?ねえ、白貴~」
「駄目なものは、駄目です…」
「……白貴の鬼…!」
「鬼に鬼と言われても…;」
てな感じで、白貴に紗羅が勝手についてきて、わままま言ってたり。
この後、紗羅がむくれて、脱走を図ってさらに面倒くさいことになるオチが待ってます。
これに紗羅の逃走を手助けする楽が現れて、白貴の眉間がどんどん深くなって行くわけです。
螺旋が沙綺耶のわがままに手を焼いているみたいに、白貴も姫様に手を焼いているとかわいいなっていつも妄想してます。
▼名前の由来があれば教えて下さい。
最初和風っぽい名前で、名字っぽいのにしようと考えていたので、最初は「関」でした。
▼物語のジャンルとポジション。(主人公やヒロイン等)
主人公です。
物語は一応、ファンタジー。
剣と魔法、神、神話、国、戦記とかキーワードはそんな感じです。
▼では職業的なポジションは?
「運び屋」さん。
こちらの世界で言う郵便屋+宅急便みたいな感じです。
運べるものなら何でも運びます。
さらに「特使」と言う運び屋の特別な資格を持ってます。
持っていると王侯貴族・軍の重要な荷物や書類を運ぶことを許されて、公共施設によっては顔パスになれます。
文武両方の試験があるので、結構難しいです。
ただし、結構危険な仕事もあったりします。
▼生みの親暦はどのくらいですか?
8年ぐらい…?
もやもやと考えていた期間が長いので、それを含めてもそれぐらいかな…。
▼家族知人友人芸能人等、性格や外見でモデルとなった人はいますか?
特にないです。
▼以下基本情報です。
※無い場合やネタバレ等に繋がる場合は無記入可
※宛て嵌まらない情報は削除して下さい
【身長と体格】
身長:156cm (これから伸びる予定)
体格:華奢 (筋肉が付きにくい体質)
【年齢】
15歳
童顔なので、幼く見られがちで、本人超気にしてます。
【性別】
男
母親によく似た雰囲気と顔立ちと童顔のせいで女の子に間違われること多数。
(父親&伯父にも結構似てますが、あまり気づかれないみたいです)
【出身地】
都市領王国メア ホウロウ街
生まれも育ちも北国。
寒いのは得意ですが、暑いのは苦手。
【誕生日】
十の華(10月10日)
【血液型】
性格的にはたぶんA型。
【使用武器】
両刃剣。
細~長剣まで扱えます。
愛用している剣は伯父のお下がりですが、本人はお気に入り。
体術も結構できます(父親仕込み)
小柄な体型を生かした、素早い動きが得意。
【髪色】
赤みかかった黒
一見、黒髪なんですが、光に当たると赤(赤銅色)っぽく見えます。
【性格(一言で)】
真面目・頑固・優しい・親切
▼外見について。こだわりや、「ココが彼(彼女)の特徴!」というポイントがあれば是非。
特徴は右側の前髪だけ一房伸ばして付けている羽の髪飾り。
こだわりは…絵を描くときはとにかく人のよさそうな感じにしてます。
▼具体的な性格は?詳細であればあるほど良いです!
上記のにさらに一直線でやや無自覚自己犠牲のがんばり屋さんを追加。
書き手側で言うなら、周りの人間がなんか助けてあげたくなるような感じの性格で書いてます。
↑なんという抽象的;
しょ、詳細は小説をみてくだされ……orz
▼ちなみに、初期の頃と性格は変わりましたか?
頑固さが悪化。
初期設定はもっとしたたかで世間擦れしてた気がしますが、
だんだんおっとりした裏表のない性格になっていきました。
最初の設定だったら、物語絶対違う方向に行ってましたね(笑)
▼物語内で、他キャラと比較してもコレは負けない、っていう部分はありますか?(外見や性格、能力等)
頑固でお人よし。
満点笑顔(笑)
▼趣味特技、スキルなんてありますか?
趣味は園芸と鉱物集め。
隣の教会に庭があるので、ハーブや気に行った草花をのほほんと育ててます。
鉱物は、住んでいるところが鉱物の細工物を特産品にしているので、屑なら簡単に手に入ったりするのです。
スキルは、(本人認めてないですが)幽霊らしきもの見えてます。
あと、足が速いのと、大喰い、三秒寝。
その他、細かいことは小説でどうぞ。
▼以下、変化球的情報です。
【(能力的な)属性】
ありますが、ネタばれになるので、内緒。
【SM属性】
そういうひとくくりにはできない…かな。
【性格的属性(ツンデレ等)】
天然癒し系。
【受け攻め属性】
攻めではない感じですね(笑)
【ボケ?ツッコミ?】
天然ボケっぽいツッコミ。
自分以上のボケがいると、ツッコミに回ることがあります。
【ニックネーム】
呼び捨てか「君」付けがほとんど。
【50m走タイム】
6秒。
年齢平均からすると速い方。
【マイブーム】
空路が作ったケーキをいかにお皿を汚さず綺麗に食べるか。
【座右の銘】
一日一善
【口癖】
TPOに合わせて、ちゃんと敬語もできる子です。
目立った特徴はないですが、驚いたりすると、奇声を出すことがあります。
【嗜好品】
お菓子全般
【誕生秘話】
秘話らしいものは特にないです。
もやもや~考えていたら、こんな感じになりました。
【取扱説明】
▼もちろん、そのキャラがいるからこその物語ですよね?
もちのろん!
▼普段では考え難い意外な一面とかあったりします?
怒ると怖いです。
普段ふんわりとしている分、おっかないと思われます。
ただ、本気で怒ったのを誰も未だに見たことがないという…(本編除外)
▼ではコンプレックスとか。弱点や苦手も可です。
童顔。華奢。運動しても運動しても筋肉付かない(T_T)
弱点というか、遊月の天然マイペースには勝てないです。
▼好みのタイプをずばり!ご本人に代わってお答え下さい!
優しい子。
▼恋愛には奥手?積極的?
相当、奥手。
自分のことも他人のこともかなりのニブチンさん。
▼モテる方ですか?それとも追う方?
モテるほうです。
多分恋愛というよりは、可愛い弟な感じで年上の老若男女にモテモテ(笑)
同年代には恋愛で気にされてると思いますが、恐ろしいニブチンぶりですべてをスルーしてます。
▼以下即席でお答え下さい。
※スルー可、任意回答です
【恥ずかしい過去のエピソード】
眠気に負けて道の端で寝てた。
【クスッと笑える実は、な話】
女の子に間違えられて、三日間言えずにそのまますねて、のの字描いてた。
【教職に就くなら何の教科担当?】
…年齢的にまだ教わる方なので、生徒なら多分得意教科は地学と国語、かな。
【もしそのキャラにHNがあったらどんな名前ですか?】
……スルーで(思いつかない)
【性転換。どんな風に変貌を遂げる?】
何も変わらない(酷)
▼今更ですが、もちろん彼(彼女)のことは好きですよね?
当然!
▼では、そろそろ終わります。感想等あればご自由にどうぞ!
なかなかに濃厚で楽しかったです。
またネタに困ったら、他のキャラでもやりたいです。
▼回したい方がいらっしゃればキャラ指定とご一緒にどうぞ。
勝手にかっさらってきたバトンなので、特になしで。
興味のある方は、ご自由にどうぞ。
▼有り難うございました。お疲れ様です。
お疲れさまでした!
昨日今日とで、会社の慰安会に行ってきました。
行き先は三重県の長島温泉。
超地元。
地元すぎて誰も泊ったことがないだろうという理由で選ばれて、
最初は乗り気じゃなかったんですが、温泉施設が充実していて、とても楽しかったです。
美味しいご飯も食べて、朝風呂入ってご満悦なんですが、結構帰ってきたら疲れてます。
相当ぼーっとしているらしくて、先刻何故か絶賛使用中のPCの電源を切るという珍行動を起こす始末です。
あと、弟に同じ話を間をあけずに二回もしました(笑)
真夜中にお酒を飲んだせいで、酔いが今頃出てる様子;
みんな悪乗りして一つの部屋に集まって3次会をやるのは勘弁ですな。
お酒を飲むというよりは、なんか惰性でぐだぐだしゃべってる感じが、なんとも言えないです;
他の会社の慰安旅行ってどんな感じなのかな??
こんな感じでぐてんぐてんなんでしょうか。
ちょっと気になります。
それにしても長島温泉は灯台元暗しでした。
金曜日だというのに結構な人数が宿泊されているみたいでしたし。
完全に侮ってました(ごめんなさい)
ちなみに旅行と言いながら、メインは夜の宴会で次の日は即解散だったので、今日は名古屋の岐路途中にある「なばなの里」にも寄りました(初)
なばなの里は、植物園的な所なんですが、紫陽花、薔薇、花菖蒲が見頃でとても綺麗でした。
特に雨にぬれた薔薇が気品があって、見取れました。
写真をカメラの練習用に撮ってきましたので、明日少し載せたいです。
まだ時間に余裕あるけど、今日はもう駄目じゃ。
眠すぎる……!
(-_-)zzzz z z z z z z
もう、今週水曜日?いつの間に………;
今週中に片したい仕事があって、今日もえっこらえっこら作業していたんですが、時計の針が回るにつれて、まだ時間はある!と言い聞かせてる始末です(笑)
って、今日はまだ火曜日だと言い聞かせていた、私を本当大丈夫かと私は問いたい。
すっかり書くのを忘れていましたが、日曜日に映画を見てきたのでチョイと記録しておきます。
「プリンセス・トヨトミ」
原作ファンということや堤さんとはるかちゃんが好きということで観に行ってきました。
あらすじとかは、CMでやっている通りなのですが、よくできていた!というのが、最初の感想。
一歩間違えれば、大阪停止とか豊臣の子孫が実は…!という大ほらはバカバカしい作品になるだろうと思っていたのですが、そういった胡散臭さがなくて最後まで面白く見られました。
きっと監督を筆頭に俳優さんもスタッフさんも真剣にこれを作ったんだろうな。
最後の松平氏と真田氏の対峙シーンは、(やや間延びしたけど)緊迫して見処ありました。
何より、鬼の松平の心情の変化にうるっと来ました。
父と子のありようとか、目に見えないつながりとか、想うところをたくさん残してくれる、良い映画でした。
原作とちょこちょこ変えているところがあるけど、これはこれで納得いく所があって面白かったです。
作者つながりで、鹿男の南場先生がちゃんと出てたり、玉木さんが出ていたのがうれしかったです。
ただ、戦国武将の名前や、多少あらすじを頭に入れていないと、面白みを取こぼす可能性があるので注意が必要かもです。
以前見たまほろ駅前もそうですが、日本人の気質とか、今失くしがちになっている何かを、よく訴えかけていると思います。そんなわけで一度見てみるのをお薦めします♪
というわけで、最近洋画より邦画が豊作な気がしますね。
時々言ってますが、邦画はハリウッドにおっつき追い抜けじゃなくて、CGやアクションで無理しなくてもホント良いよ。
そういうのはハリウッドに任せて、日本は落ち着いた心情に訴えるものをどんどん作って行ってほしいと切に願います。
玉木さんの顔を見たら、鹿男がまた見たくなってきたな。
そういえば、先日お亡くなりになった児玉清さんも出てるんですよね。
児玉さんの人柄とか読書家な所が好きだったので、今見たら泣くかも…(しんみり)