「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳
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雑記の右のカレンダーを見たら、今年初めて、継続して足跡のこしていることにびっくりです。
そして、年の瀬が迫っていることをひしひしと感じて、びっくりです。
今年こそ、年賀状を早く済ませて、手帳も値段じゃなくて、デザインで選んで、のんびりまったり紅白を見て、除夜の鐘をきく計画を妄想しているんですが、どうなることやら。
まあ、妄想はするだけただですからね(待)
というか、寒くなれば寒くなるほど、夏より行動が活発化してくる私って、いったい…;
つくづく暑さに弱いことを自覚しました。
そんな感じで、6月ごろからめっきり量が減った、読書量がもりもり増えてます。
ちなみに最近読み終わったのは、ブクログにのっそり載せてます→
しかし、もりもり読むのはいいが、どうも私の心をがっつりつかんでくれる本がなかなかないです。
シリーズものも面白いけど、そろそろ新シリーズや読んだことがない作家さんに手を出したい今日この頃です。
が、宮部さんの「ぼんくら」シリーズとか、畠さんの「しゃばけ」シリーズとか、新刊が出てて、ついついふらふらしちゃうんだよっ!(そしてふりだしに戻る)
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今日は仕事帰りに歯医者さんへ歯の検診+クリーニングに行ってきました。
実に一年半ぶりぐらいだったし、7月に地獄を見た親不知跡も気になっていたのですが、調子が良く、歯も健康だったので、一安心です。
社会人になってから、体調が悪いとすべて歯に負担がかかっている状態だと判明してから、歯医者さんが私の一番戦々恐々する場所となってしまったなあ←一年半も行かなかった原因。
でも、唯一の救いは主治医の先生が超腕が良くて、治療が全然痛くないことと、親不知は抜かない派であることですかね。
7月の時は緊急で別の病院に行って、あまりの痛みに耐えられず抜いてしまったけど、他のは慎重にしましょうってことになったので、ありがたいのう。
と、言っても抜かない方向になったのは、私の親不知ちゃんの根っこすれすれには相当太い神経が通っているらしく、抜いたらどうなるかわからない!状態だという話なだけなんですが…;
レントゲンを素人目で見てもわかるだけに、そうですねとしか言えない状態です。
改めて今日見せられて、いまさらながら親不知抜くのが大変なことだと思いしらせれて、冷や汗ものでした。
それにしても、本当私の歯はどこまで、私の体調に直結しているんですかね;
ひどい肩こりも歯が原因だったし;
(最近は親不知抜いたおかげで調子がよいですが)
ここまで歯に影響が出る人って珍しいような気が……。
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ぐおお、TOP絵に今頃、書き忘れを大発見してしまった!!
あまりの違和感のなさにびっくりヨ。
すぐに直している余裕がないので、画廊にあげるときは、修正版をUPしておきます。
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と言いつつ、ただ背景の色を変えただけ~。
無駄に大きいので開くときはご注意を。
一夜明けたら、もっと描きこめばよかったと反省しつつ、「描きこむ」何かのマンネリ化と画力のなさに悩む。
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ちょっとフライング気味で、TOP絵更新です。
この時期になるとなんだか無性に描きたくなる緋津耶兄ちゃん。
もうすぐ立冬なので、秋と冬の間をイメージしてみました。
ただ今、描き方研究中なのですが、これが一番しっくりきてるかな…??
しかし、新PCにしてから、SAIとフォトショの相性が悪くて困った;
仲良くしてくれー!
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いい加減にアンケートがやりたいなあ。
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「おかえり!」
そう言って、門前で待ち構えるあいつは狡い。
迎えなど不要なのに、いつもいて、俺の顔を見て笑うからだ。
ひとが帰ってくる時を知っていたかのような余裕の表情が憎たらしくて、俺は睨み付けるが気にした様子もなく、人懐っこく声をかけてくる。
今回は遅かったなとか、けがはしてないかとか、食事はしたかとか、顔色が悪いが寝ているのかとか、本当にどうでも良いことばかりだ。
そうやって、忘れたいと願っていることを思い出させては枷をつけていく。
しつこくしつこくしつこく。
あまりにしつこくて、うっとうしいので一言返してやる。
「ただいま」
また一つ、重みが増した。
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