今年は遅い桜ですが、すこしだけ川沿いで咲いていたので、満開も近いのかな?
それにしても、日曜日に友人の結婚式に行って、月曜日に会議+交流会と称した飲み会に駆り出され、
火曜日に仕事場が創立○十周年ということで、OBを交えた懇親会があって、
どれもいろいろとありつつ、有意義な時間を過ごさせてもらったのですが、さすがにお財布も体力も底を尽きました…。
もう、何もない…よ。
でも、三月のぎっちリスケジュールを何とかこなして、全体的に仕事も落ち着いてきました。
ただ、4月の人事異動で、席移動があったり、上司がかわったりするので、まだ、のほほんとしているわけにはいかないので、緊張が続きます…;
時間的余裕はあるので、まあ、いいけどね。
そんなこんなで、実はひっそりと、企画の人気投票の締め切りを延ばしているので、
よろしければ、ご参加してやってくださいv
さておき、ここからは弦月の仮宿の諷月さんから、バトンをいただいたので、その回答です♪
『いろいろ格好バトン』
今から12種の格好をあげますのでそれが似合うキャラをあてはめ下さい。
なお、女装や男装になってもOK!
創作・版権どちらでも構いません。
それではスタート!!
1 白衣
⇒
立花螺旋(百鬼一記)
初めは「DDD」の銀と「月影都市」のカイ=イースタンが思い浮かんだけど、二人とも常備着用なので、この人。
知的な恰好なら、何でも似合いそうです。
2 ナース
⇒
花南(Crest Red-紅い翼-)
現代のじゃなくて、ナイチンゲール的なそれで。
ヴィクトリア王朝頃の衣装は萌えの塊ですよね(力説)
3 メイド
⇒
紅水早耶(百鬼一記)
英国メイドでお願いします!(力説その2)
4 執事
⇒
フェル(Crest Red -紅い翼-)
男装ですみません。
色々いる男たちを差し置いて、非常に似合いそうだなと思ったので。
性格的には、謎解きはディナーの後で的な執事っぽそう。
ご主人でへっぽこな漱舟をぼこぼこいぢめてるだろうな。
5 学ラン
⇒
水平皓馬(氷輪風伝)、綿貫左近(Day Dreams Day)
思いつかなかったので、通常着ているこの人たちで。
私の中で、学ラン=黒髪黒目の真面目君らしい。
6 セーラー服
⇒
菊丘泉(氷輪風伝)、鷹山あきら(Day Dreams Day)
こちらも思いつかず;
泉はブレザーですが、セーラーも似合うだろうな。
しかし、私はセーラーより、ブレザーの方が好きです。
さらに言えば、リボンより、ネクタイ派!(誰も聞いてない)
7 コック
⇒
昇龍(龍虎舞う!)
なんとなく(ゑ)
中華料理屋のコックが似合うかと。
本業が料理人な空路(Crest Red-紅い翼-)は喫茶店のマスターか、バーテンダーなイメージ。
8 警官
⇒
花船(Crest Red-紅い翼-)
本業もそれらしい職業なのと体格とかから。
どうでもいいけど、イタリア警官の制服が無駄にかっこいい。
9 郵便屋
⇒
西村光平(Day Dreams Day)
笑顔がさわやかなので、似合うかなと。
本業の隻は制服というと、あまり似合わないだろうな(酷)
10 ホスト
⇒
九重(百鬼一記)
こいつしかいない。
CRも一人いますが、まだ出てないので、九重のみで。
11 袴姿
⇒
紅水緋津耶(百鬼一記)
通常が和装ですが、幕末の剣客みたいなのも似合うとかなと。
12 巫女
⇒
紅水沙綺耶(百鬼一記)
こちらも通常が和装なので、これも合うかなと。
あなたが一番好きな格好は何ですか?
コック
巫女とメイドと迷ったけど、リアルに目が行くのは、コックさんだった(笑)
たまに見かける黒いコック姿の人がたまりません。
前述してますが、メイドとナースはビクトリア王朝のがいいです。
絵画や映画で見て前からいいと思っていたけど、森薫著の「エマ」で完全にはまりました(笑)
次に回す人を五人を
うーん、特にいない(寂)
ので、やってみたい人いらっしゃたら、ご自由にどうぞ。
このバトン、考えるのすごく楽しかったです。
普段あまり、服装気にしていないつもりでいたけど、意外にこだわりがあったみたいです、私(笑)
バトンは新たな発見があって面白いです。
ここまで読んでくださった方、お疲れ様でした。
諷月さん、回してくださってありがとうございますv
ご覧のとおり?、徐々に復活してきたので、また貴サイトにもこそこそと遊びに行かせていただきますね。
歪みの伝導師2が気になってしかたないので!(私信)
[0回]
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TOP絵更新です。
もふもふが描けて幸せ☆
昇龍「やっぱ、普段使う道具は手入れが大事だよな!」
小飛「昇龍、重いよ~」
昇龍「悪りぃ。お前、ふわふわであったかいから、つい…;」
小飛「あ!餡饅が空飛んでる!待って~ぇ!」
昇龍「…ね、寝言っ…??って、ぎゃあ、小飛!
寝ぼけて、犬かき…じゃなくって、虎かき?すんな!いてーっ!」
夢の中でも歩いているのか、足かきしている犬とか猫の動画みるとなごみますよね~。
[0回]
喉が痛いのは、風邪かと思っていたら、どうやら花粉が原因みたい。
マスクをしたら急に楽になるので。
というか、最近喉どころか肺も痛くて苦しいです。
早く桜咲かないかな。
職場近くの木蓮がやっとつぼみなので、春はまだ遠そうです。
[0回]
やっぱり仕事がどうにもこうにもあれなんで(説明になっていない)、お持ち帰りしたら、寝たの午前2時でした。
が、おかげで終わりが見えたので、寝不足なんのそので、息抜きに映画を観に行ってきました♪
ある意味体力の限界に挑戦。
でも、久しぶりの映画館だったので、気分が良かったです。
ちなみに、見たのは「シャーロック・ホームズ シャドウ・ゲーム」
ちょろっと感想をば。(たぶんネタバレなし)
前作より面白かったです。
今までのホームズのイメージを覆す、けど一番原作に近いといわれてますが、
今回のほうが、もっと原作に近い感じがしました。
アクティブな中にも、ホームズの奇人ぶりや変装、推理が光っていて、2時間があっという間でした。
前半の伏線をすべて回収して、すっきりと全体がまとまっているのに、アクションと演出がかっこよくて、こじんまりした感じがしないのもよかったです。
あと、音楽とシーンのチョイスが良すぎ。
予告でもちょろちょろ出てましたが、今回、モリアーティー教授の企みを阻止すべく、イギリスからフランス、ドイツ、スイスと場所がどんどん移っていくのですが、場所によっての曲の雰囲気・演出が小粋。
イギリスはヴァイオリン中心の英国トラディッショナルな雰囲気、フランスはオペラ、ドイツ・スイスはモーツァルト、シューベルト、ベートーベンとかが、戦闘で使われているギャップが、個人的に好きでした。
あと、映像がすごいです。
ふつうにとっていたら、1分程度のシーンを、何度も角度を変えて、スローで流すんですが、これが、思っている以上にこちらも銃弾とかよけないといけない気分になってきたりする、びっくり映像でした。
しかも無音なので、ドキドキ感がたまりません。
スローっていうと、マトリックスのイメージが強いんですが、こういうのもあるんだなと、映画表現の幅広さをしりましたよ。
内容では、前作に続いて、ワトソンくんの幸せのお邪魔虫なホームズ氏が本筋とまったく関係なく面白いです。
そして、なんだかんだとブツブツ言いながら、ホームズと相棒やって、彼が死にかけそうになると、馬鹿やろーーとか、涙目で言っているワトソンくんが、いいやつすぎて、たまりません。
どうでもいいけど、この映画だと、そのうちホームズvsワトソン夫人によるワトソンくん争奪戦が起きそうだなと、
列車で敵に襲われて、新婚旅行の邪魔すんなと、敵を車外に追い出す夫人を見ていて思いました(笑)
そして、戦闘中だろうがどこだろうが、どこまで本気かわからないけど、ワトソンくんにちょっかいをかけるホームズ氏が笑えます。
と、どうでもいい妄想はおいておいて、前作より、推理する部分が多いので、正当なホームズが好きな方にはこちらの方がおすすめかもです。
R.ダウニーjrのアクションと、J.ロウのスマートな銃撃はかっこいいので、こちらもよいですよ。
というか、ジュード・ロウはなんであんなにかっこよいんだろう…。
年齢の割に老けてるし(こら)、髪の毛ちょっとあれなんですが(待)、かっこよさがすべてにおいてそれらをどうでもよくさせてますね。
ハリウッドの俳優さんはすごいです(まとめ)
といった具合で、ちょいととか言いながら、結構長いこと書いてますね。
取り留めなくて申し訳ないです。
要は映画館でお金を払ってみても文句ない作品ということが言いたいです。
何も考えずに、映画を楽しみたいひとにはおすすめですよ♪
さて、次は何を観ようかな。
予告で気になったのは、
「ダークナイト ライジング」←第三弾!前作と同監督の「インセプション」が衝撃的だったので、気になる。
「スノーホワイト」←ポスター見ただけですが、グリム系は無性に気になる。
「テルマエ・ロマエ」←漫画の実写はいつも批判的ですが、配役が妙にしっくりきてる(笑) 漫画は好きなのでとりあえず?
「ジョン・カーター」←ディ○ニーの気合がにじみ出てる。いまいち判断が付かないけど、忘却防止のため、メモ。
「MIB3」←まさかの3;最近しっとり系が多いウィルの久々のアクションが見られるなら、それもありかなと。
映画といえば、劇場版エヴァって今年?
早く続きやってほしいな。
あと、超どうでもいい話ですが、
始まる前に実写版の「るろうに剣心」の予告を見てしまった…。
見たくなかったのに、強制かっ!と心の中でひとりつっこみしてしまいました。
まだ、心の準備が…;
漫画は新装版買うほど好きなので、実写版はないよ!とか思ってましたが、これはこれであ、り…か…?
いや、ないないない。
ないね。
配役が納得いかんし。
しかし、意外に予告では、しっくりしていて、地団駄踏んでます(笑泣)
たぶん、見ないですが、上映されたあとの、皆々様の反応が非常に気になります。
漫画原作の実写はやっていい時と悪い時がある。
やるなら、遠慮をするな(ファンサービスとか考えずに、作品を深く理解して、監督自身の愛をさらけ出してほしい)
手抜きをせずに、映画らしくあれ。(漫画のコマ割り・表現に頼らない)
というのが、私の持論です。
素人の癖に何言ってんだとかお思いでしょうが、すみません。
漫画も映画も好きで考えた結論がこれだったので(^_^;)
ハリウッド系はそういうところがうまくできてるんだけど、日本映画はまだ、どこかに遠慮(?)があって、物足りないものが多い気がします。
以前、何かの記事で、日本はドラマも映画も視聴率・観客導入率の安心感を求めるために、漫画や小説の人気にあやかっているから、制作側が本当にその作品が好きでないのが問題だとか、載ってました。
ということなので、足りないのは
愛ですね(一人結論)
そこで行くと、今回のるろ剣は予告編だけでは頭が痛い。
愛は感じる。でもそれがどこまでなのか。
映画的にももっと漫画っぽさを抜いたほうがよいような。でも、これでいいよーな。
映像はきれいだなーとか。
もう、わけわからん。
その点で言ったら、テルマエ・ロマエの方も、かなり不安。
なんだけど、ローマ勢の配役が(顔の濃さ的に)はまりすぎてて、ギャグとして十分な気がするんですよね(惑わされてる)
漫画原作の実写化は毎回、(色々な意味で)悩みます。
愛があればオール イズ OKってことか。
しかし、原作の愛ゆえに許せない時もあるよね…(まだ言うか)
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調子が悪いので、18日は予約機能で投下。この機能、便利です♪
版権らくがきで鬼灯の冷徹。
聖お兄さんといい、きわどい線ぎりぎりのところでギャグを放つ漫画大好きです。
息抜きのつもりが、意外に難しかった鬼灯様; 私が描くと、圧倒的に色っぽさが足りてないっ!
全然息抜きにならなかったですが、もふもふがいっぱいかけて楽しかったです。
鬼灯様と芥子ちゃんとシロが好きです。
それにしても、金棒なんて初めて描きました。
そして、今後も描くことはないであろう一品でしょうね。
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