「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳
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将棋漫画というには、枠をこえすぎっちゃってる熱い漫画だと思います。
ハチクロもそうですが、この方の作品は心に響きすぎる!
登場人物としては、主人公の零くんも良いんだけど、自称・心友な二海堂くんも好きだったり。
二海堂のモデルになった棋士さんの話を読んだら、ぶわーってなりました(涙)
あと、島田八段とか、川本姉妹も応援したくなります(一人に決められない人)
原作の続きが気になって仕様がない漫画の一つです。
それにつけても、チカ先生の雰囲気に全然近づけられなかったorz
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宣言通り、『Crest Red -紅い翼-』第二章・第九話「悪霊」をUPしました。
うーん、ぎりぎりです。ぎっりぎりっ(゚ー゚;Aアセアセ
今までの話に比べると、やや短めですが、伏線を張っている回なので、よろしければ読んでやってくださいな。
ちなみに、一昨日あたりに付け加えたいと言っていた部分は入ってません(をい)
いやー、ちょっとのつもりがどんどん膨らんで、こりゃ三日連休中に間に合わない(笑)という、結論に至りました。
もっとぎっしり書きたいなーという欲求も出たので、次に回すことに;
九話の勢いに乗ってそのまま書いているので、なるべく早くUPできたらいいなと思ってます。
あと、こっそりと人物紹介も少しいじったので、ここでご案内。
それと、設定用語も近々追加をしたい予定。
隻が外で動き出し、地名や用語が増えてきたので、こんがらがらないうちに、まとめておきます。
そろそろ地図も用意したいところなのですが、うまくできずに頭を抱えてます。
…地図っていります…?(聞くな)
そんな感じの頼りない作者と話ですが、よろしくどうぞです。
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普段あまり描かないものを集めてみました。
女の子は難しい…(^_^;)
銃は適当でごめんなさいorz
近頃描き方をまた変えつつ落ち着いてきたので、覚え用に突然作成過程↓
<1> ラフ画
2、3枚、レイヤー使ってごりごりごりごり。
あ、最初はSAIでやってます。
<2>
線画
最初は黒で描いて、色を赤系に変えてます。肌はピンク系。
ラフ画かなり無視(笑)
<3>
下塗り。
色はいつも適当と気分ですが、今回はピンク系の配色にしたいので、下塗りもピンク。
<4>
下塗りの上にクリッピングしたレイヤーで、色付け。
<5>
影
珍しくピンク系にしてました。(いつもは青系が多い)
<6>
目とか、柄とか、細かい所を描いた。
<7>
加工自由・連絡不要のフリー素材を借りて、背景とハイライト等を加え、名前を入れてSAI作業終了。
このあと、フォトショに作業を移行。
加工を施して、出来上がり。
作業時間は4時間弱ぐらい。
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12日の愚痴記事なんですけど、見直したら、明らかにおかしなこと書いていた…。
8:2:1って、11割じゃん(笑)
飲み放題なのと息苦しいから、お酒飲みまくってたので、酔っていたんだな。
きっと。
うん、たぶんそうだ。
誤字脱字がひどいのは毎度のことだからあとから見つけても「またかー」ってな感じで慣れてますが(待)、こういう簡単な計算間違えると、何かひどく「あわわわっ」ってなります。
誤字脱字でもなれよ!って言われると、もうあれですが、まあ、気を付けます。(そして、直さない)
所で、今日封切の映画「天地明察」を観てきました。
↓からは、ネタバレなしの感想を少し。
ところどころ原作と違っていたり、登場人物が省かれていたりしたけど、映画としてはかなり面白かったです。
原作でも魅力的な主人公・春海殿ですが、映画版も可愛いかったです。数式見ると生き生きしてるw
あと、おっさん方も良かった。伊藤殿と建部殿のおっさんsが仲良しで、可愛いよ!
俳優さん方もしっかりしていて、バランスの良い映画でした。
久石さんの音楽はストーリーを邪魔をせず、なのに印象に残るものばかりだったし。
全体的に、邦画らしい持ち味を出していて、私は結構好きな映画でした。
(やっぱ、邦画はハリウッドと張り合わずに、心情と会話を重んじたものの方がいいな♪)
原作を読んだ身としては、あのシーンがないよ!とか、ここ違う!とか、思うところもあって、口惜しかったけど、映画で2時間でまとめるなら仕方ないかな…。
しかし、もう3時間にすればよかったのに!とも思っちゃうし。
もう、もだもだです(笑)
でも、最後のシーンは、小説より映画の方が私は好きかも!
すっきりしているうえに、後味がたっぷりの印象に残るシーンだったので。
あと、台詞内で容赦なく難しい言葉や用語も使っていて、一瞬「??」になったりしたけど、そこが逆に良かったです。
当時の言い方を、ナレーションや文字を入れて分かりやすく説明したりする映画が時々あるけど、あれは話の腰を折るような気がしてならないのは、私だけでしょうかね…?
むしろ、何も説明もなく、「察しろ!」「俺についてくれば、問題ない」、「分からない言葉は後で調べておけい!」みたいな気概がすごく好きなんですが…。←調べるの好き
何でも説明されると腰が折れますしね。
と、細かい好みはともかく、映像的にはDVDでもいいかもしれないけど、観るならじっくりと静かに観ていたい映画でございました。
夜空をバックにとか、野外の映画鑑賞とか最高かも(*'ー'*)
ちなみに、原作知らずで一緒に観に行った、母親と弟は、面白かったと言っていたので、原作知らなくても十分楽しめる映画だと思いますよ~。
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小説一話分、昨日書きあがったんだけど、仕事中に急に付け足したくなったので、今日更新するのは延期。
三日連休中のどこかであげようと思います(予告)
所で、レンタルしていたDVDで、「ベルセルク 黄金時代編I 覇王の卵」を観たんですが、予想以上に面白くて、なんで早く観なかったんだって後悔しておりましたorz
多少、グロいところもあるけど、北斗の拳レベル(どういう基準だ…)なので、結構平気で、戦場シーンとかがリアルで、その辺もすごく気に入いりましたv
あと、主人公のガッツがかっこよすぎだろ。
心理描写もしっかりしていて、いいね。
原作を知らないのが原因なのか、いまいち「?」なところもあったけど、全体が良いので、あまり気にならなかったです。
てなわけで、続き!続き!はよ、続き!
映画は黄金時代編しかないっぽいから、映画版の前後作を原作漫画で読んでみたいな~。
今まで、絵が好みじゃないと手を付けてなかったので、猛烈に反省。
食わず嫌いはよくないですね。
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前記事で思わず愚痴っちゃって反省orz
まだ、もやっとするので、創作してみました↓
装飾が多いと、簡略が難しいなあ。
けど、前回よりは、速くできたかも。
あ、ちなみに、今、午前1時でございます(もう、寝るよ)
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今日は、とある飲み会だったんですが、訳ありで、8割:行きたくね~。2割:行くかー!1割:社会人は耐えねばならん時もあるのだよ。みたいな感じの飲み会でした。
要は行きたくねー!(待てこら)
まあ、8割を占めるほど、いやな飲み会じゃなかったので、ほっとしました。
あまりご飯も酒の味もしなかったけどね!(おい)
無事に終わって良かったなーと思うばかりです。
しかし、酒もご飯も考えも消化不良は否めませんorz
すみません。
消化のため、ちょい持論(一部愚痴?)をぶっちゃけます↓
どんと来いという、精神力が安定した、太っ腹な方だけ、よろしくどうぞ。
仕事もろもろの愚痴を言うのはいいんだけど、そればかりで、「じゃあ、あなた、何が良いと思ってるの!」と言いたくなるほどの周囲のすべての人やシステムの悪いところを揚げ連ねる愚痴・悪口はよくないと思うんだ…。
自分は正しい、相手が悪い・おかしい。
こうしろ、ああしろ!やってもらって当然。気に入らないなら文句。
弱い人間にばかり吠えて、強い人間には従順。(ある意味、人間らしくて、むしろすごいかも?)
-----じゃあ、何も変わらないというか…。
自分が変わらなきゃ人は変わらないし、自分を変えられないなら、相手も変わらないし。
変わらない・変えられないなら、それ相応のものしか対価は得られなくて、自分が手に入らない対価を他人が得たことを羨んで、怒って、相手に強いてばかりじゃ、どうしようもないよね…。
陰口言えば、相手も陰口言うし、当たり前の等価交換だよなー、うん。
自分は言いたいけど、相手は許さないなんて、矛盾してるよね…。
とか、思っちゃった、今日の飲み会。
正直、殺意湧いたんですけどネ☆
とりあえず、私は反面教師でやっていきたいと思いました(一人反省会)
それにつけても、旅に出たい。
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