漱舟がまたくだらない暴走をして、花船が後始末つけて小言とつけていたりしていたら、いつの間にか子供のころのくだらない話(おやつを取ったとか、兄貴の方が背が高いとか、掃除サボって、全部人に押し付けただとか)に発展し、ただの兄弟喧嘩になった花船・漱舟兄弟と、「今日も元気だねぇ」とか、あまりに長い付き合いすぎて、平和的なまなざしでお茶している白銀陛下。
―という、どこかで見た風景→
http://wcta.7narabe.net/Entry/864/
見えないところで、霧生と禅のこめかみがぴくぴくしていたり、頭を抱えていたりするのは間違いありません。
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