最近、SAIでの漫画の描き方に慣れてきました↓
前から描きたかったネタ。
隻は身長が低いのを結構気にしていたり。
白銀様はお忍びで遊びにきてます。
護衛騎士の花船が実家に帰るって言ったので、ついてきました。
白銀にとっても、実家みたいなものなので、禅たちの許可も比較的あっさりおります。
ついでの補足で、隻の花船の呼び方は、三種類で、普段は呼び捨て、時々おじさん呼びで、たまにまとめて呼びます。
花船が、「おにーさん」呼びにしようとしたら、いつの間にか呼び捨てが定着してたという…(笑)
花船&漱舟兄弟↓

複写画の大元
14、5才頃。
このあと、花船が異様に身長が伸びて、漱舟は適度にしか伸びなかったという、哀しい?お話に発展する。
・
・
・
・
・
ついでに、息抜きに描いた版権らくがきな「コンスタンティン」
似せる気ゼロで申し訳ないが、すごく好きな映画なので、唐突に観たくなるし描きたくなるのです。
設定とか、音楽や映像表現が超!かっこいいので、まだ観たことない方は是非!(握りこぶし)
宗教知識とオカルトに免疫ないとちょっとつらいかもですが…。

ジョンと、子犬のごとくくっついているチャドのコンビがすごく好きです。
アンジェラとのエクソシストと警察の何とも言えないミスマッチなコンビも良いけどね~。
と、つぶやき続けながら、2をはよ!と正座待機をされ続けて、はや4、5年以上。
この間のカンヌのキアヌ氏の誰これっぷりに絶望を覚えているのは、私だけではないはず。
役作りのためだと言ってくれ!orz
そもそも、あれ、本物なのか……?
[0回]
PR