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雑 記

「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳

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妄想感情浮き沈み

いろいろと衝撃的なことが起きすぎな今年もあとちょっとかと思ったら、また衝撃的なことが起きてますね。
現実の宗教・政治についての個人的思想・主張は書かないことにしているので、皆まで言いませぬが、今年は一体なんなんでしょうね…。

くことばかりです。


さておき、まじめに切り出しておきながら、残りの記事は、超どうでもよい、ふと思ったことのつぶやき(一部愚痴)なので、覚悟してどうぞ。(たぶん暇つぶしにもならない)


今、「眠れなくなる宇宙のはなし」という、宇宙物理学者さんが書いた本をのほのほと読んでます。
その前半で、古代の人は現代の人と較べると、宇宙の世界観が狭くて、
月食や日食、彗星で吉凶を占ったり、星の動きや星座の位置で運勢を占っていたということです。
特に国の一大事は前者の占いに則っていて、古代エジプト、東洋はこの考えが強いそうな。
と、考えると、今年はハレー彗星の大群が流れているんじゃないかという勢いだなーと弟に言ったら、今年はもう月食が4回も起きていて、それは50年ぶりだとか!
そりゃすごい。

これらのが何か結びつきがある!と全部は信じませんが科学的なものでは解決できないなにかだと、すごいなとは考えてしまいますね。
(古代の人たちは、過去の月食や日食の時に起きた出来事を照らし合わせて、次の月食では「こんなことが起きるぞ」と予測していたそうなので、見事に眉唾ものなのですしね)

本によれば、宇宙はまだ95%が解明されていないともあるので、「現代の科学」では解明できなくても、いつか、古代の人が考えたことが、「未来の科学」で証明できることになるかもですね。
もしくは、「古代の科学」?では解明されていて、今は失われてしまったとか。
あ、だんだん妄想が広がっていく…。

正直、マヤ文明のあれとかノストラダムスさんのそれとか、全部計算違いじゃないかとか思ってる私です(ゑ)
人間の暦じゃなくて、宇宙の歴とか、だったら面白いなとか(笑)

そういえば、最近この手のTVが少ないですね。
一番平和的だと思うので、暗いニュースが多いので、たまには特番やってほしいです。
(UFO映像百連弾とか希望)

何が言いたいというわけではないですが、現実は前途多難ですが、わざわざ負のオーラを集めても仕方がないなと、今日仕事で大噴火してしまった私は思うわけです。
隣人の仕事のやり方のどあほっぷりに久しぶりに、青筋たって、どっちくしょーですよorz
来たれ、三連休!

って、月曜日からこれでいいのだろうか…と思ったら、涙が出てきました。
現実逃避するしかないよ!(逃)

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