やっと、TOP絵更新しました!
今回も巨大化をしたので、TOPはなるべく縮小しましたが、見られない人のために、こちらにも載せておきます。重めなので、お気をつけを。
それにつけても、できるできる言ってから、一体何日たったのやら;
その時はその時で、できた!と思っていたのですが、次の日になったら、なんか物足りない……を数日続けて、消しては付け足してを繰り返していたら、こんなに長いこと時間がかかってしまいました;
その分、仕上がりは良い感じだと自画自賛しておりますので、気に入っていただけたら冥利に尽きますv
ちなみに、今回はCRのサクラに。
彼の盛装を描きたいなーということと、一度も単独でかいていないような…ということで。
去年描いた隻がメインの「呼ぶ声」に雰囲気を揃えました。
最初は、前TOPの雷のと対にしようと思っていたのですが、ラフの段階でうまくまとまらなかったです;
あとは、少しミュシャを参考にしたので、ミュシャっぽいです;
今回も例にもれず、自分の好きなモチーフをもりもり入れて楽しかったです。
他にも盛りたかったのですが、ごちゃついたので、没にしました(←出来上がり遅延の原因)。
砂漠を基本に描いたので、サソリとか蛇とかも入れたかったな~。
また、他の絵でもりもり盛りたいと思いますが(笑)
そういえば、いまさらなんですが、数日前の拍手について。
私もなんとなーく拍手元に気が付いていたりしました(笑)
が、どんな目的にせよ、まずは訪問者さまの存在アピールしてくださったことに感謝!なので、まあ、お気になさらずに。
私もたまにそんな理由で押すこともあるのでありまする(何)
という、私信のようなひとりごとでした。
さておき、拍手絵もそろそろ変えたいです。
ちび絵か四コマがいいんだけど、四コマはネタがいまいち暖まらないなあ。
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いきなり、拍手をぱちぱちしてくださってありがとうございます。
コメントなくても、誰かが見てくださっているんだなぁ!という存在を確認できるだけですごくありがたいです!
って、本当、更新全然していないのに、カウンター回っていて、ありがたすぎます。
更新履歴に乗るようなものがないですが、雑記はなるべく新しくしていきたいと思いますので、暇つぶしに少しでも楽しんでいただけるととてもうれしいですv
てなわけで、らくがき。
楽と同じく白銀も眼帯外した顔をあまり描いたことがないなぁということで練習。
眼帯ないと、誰?って感じになりますね(爆)
年の割には結構童顔だったりします。
あと、普段は眼帯で前髪は上がっているので、なくなると少し長めになります。
楽は目が千里眼すぎて目隠しをしてますが、白銀は右目の視力がほとんどないです。
ぼやーと光を感じるくらい。
このあたりは小説内で書きたい内容なので、頑張って続きを進めたいと思いつつ、己の遅筆っぷりにorzです。
というか、眼帯ないと印象が薄くなった気がするんだが、気のせいか…?
………気のせいじゃないですね(何)
そういえば、いきなり版権話ですが、某へたれている擬人国家のご本家のハロウィンがオールスターすぎてつらい!
更新されるたびにによによがたまらなくて、寒くてもとても幸せです。
ちび英と普が可愛いすぎる。
私もいつか、これぐらい怒涛の更新をしてみたいもんです(戯言)
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漱舟がまたくだらない暴走をして、花船が後始末つけて小言とつけていたりしていたら、いつの間にか子供のころのくだらない話(おやつを取ったとか、兄貴の方が背が高いとか、掃除サボって、全部人に押し付けただとか)に発展し、ただの兄弟喧嘩になった花船・漱舟兄弟と、「今日も元気だねぇ」とか、あまりに長い付き合いすぎて、平和的なまなざしでお茶している白銀陛下。
―という、どこかで見た風景→
http://wcta.7narabe.net/Entry/864/
見えないところで、霧生と禅のこめかみがぴくぴくしていたり、頭を抱えていたりするのは間違いありません。
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最近、CRが多かったので、らくがき練習もかねて百鬼一記。
白貴と楽です。
楽の目隠しなしをあまり描いたことがないなーということで。
この二人は、特に深い関係はないんですが、ぐだぐだの腐れ縁というやつです。
ちなみに、楽は白貴の数倍以上は生きている年上だったりしますが、本編ではでなさそうなのでここで言ってみる。
所で、三味線とか琵琶の正しい持ち方を知りたいんだけど、そういう細かい情報はネットではなかなか探せないものですねぇ。
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自分のサボり癖を棚に上げて、給与について文句を言う、売れない当たらない占い師と、 最初は取り合ってきたけど、めんどくさくなって言い分が適当になってきた、生真面目料理人と、 2人とも仲がいいなーとか、結構本気で思っていたりする天然ボケ運び屋。
実際、内容がだんだん商売の持論や美味しい料理の作り方だとか、憧れの人(花南さん)についてだとか、いかにどちらが隻の兄貴っぽいかとか、そういう共通の話題になっていくので、弟分の考えは間違ってはいない。
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