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雑 記

「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳

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無題

うっかり忘れていましたが、版権絵メモ部屋(仮称)に一枚版権らくがき投下してます。
せっかく新調したので、当分は更新を意識したいところなので。
よろしくどうぞ。


今日はちょいと用事を成しに名古屋駅の某百貨店とかついでに大須に足を運んできました。
大須は久しぶりでしたが、相変わらずいろいろな国籍やジャンルが入り混じった活気のある楽しい商店街でした。
この商店街にある沖縄アンテナショップでサータアンダギーを買ったのですが、
サータアンダギーとかちんすうこうって種類が多すぎて、どれが美味しいのかいまいち分かりません;今回も一番減っていたものを買いました(勘で)。
よくお土産でちんすうこうをいただくのですが、明らかにお値段高め……化粧箱に入っていた方が、美味しい気がすると、最近悟りました。
沖縄の方、間違っていたらすみません←


あと、続きにCRのらくがきを投下しておきます。
第二章4話以降のさらりとネタバレがあるので、ご注意ください。


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凸凹コンビ

ナンパじゃないよ、任務だよ♪
 
現に、後ろで相方が青筋立ててるよ。




軍所属時代の空路と月刀。(本編小説より5、6年前くらい)

聞き取り調査とかそんな感じ。


女の子相手だとナンパ風になる月刀と、ふつう(真面目)にできんのか(怒)と思いつつ、うまくいっているから複雑な空路。
空路も人当たりは良いので、問題はないんですが、相手の口を滑らかすのは月刀の方が上手っぽいです。

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オクトパスとかメガネとか応援とか、何か色々なまつり

みごとに一週間行方不明ですみません;
仕事の後に飲みいったり、残業食い込み仕事だったりなうえに、金曜日の夕方から土曜日にかけては、毎年恒例の職場の慰安会に行ってきました。
家のPCを腰を据えて触るのも、超久しぶりです(*^_^*)

さておき、慰安会はどこに行ってきたかというと、知多半島の先っぽの、地元では結構有名な某ホテルに泊まり、土曜日は半島のさらに先の先、日間賀島に行ってきました。
東海地方の方は、日間賀島はご存じだと思いますが、それ以外の方はどうかな?
ざっくり言うと、フグとタコが有名な島で、半島からの船で15分くらいで着く長閑な島です。釣り人さんや、タコ、フグ料理を食べに来た人たちで、結構にぎわっておりました。
近くには、篠島や、伊良湖岬、少し遠くで見えているのは、三島由紀夫の「潮騒」で有名な神島だったりします。
ちなみに、名古屋からだと早くて90分弱で着きます。
今回も仕事場からの夕方直行だったので、それぐらいでした。近すぎて、旅行に来た気分に全然ならなかったのですが、宴会とカラオケ大会だったり、タコ料理食べまくって最後飽きていたり(ゑ)、島の長閑な風景と、島猫とイルカに癒されたりして、なかなかに充実した会でした。
しかし、もう今月はもうタコいらない。
昼の食事が、ありえないほどの、オクトパスまつり!
タコしゃぶ、ゆでタコ、タコの明太子あえ、etc、ありとあらゆるタコ料理を食べすぎて、最後は参加者全員、うつろな目になってました(笑)
近くのいた人たちと話した結論、「タコはどこまで行ってもタコ」ということになりましたよ。
焼いても煮ても茹でてても生でも、タコの触感は一緒なんですよねー。
途中で出てきた、鯛のお刺身のありがたいことよ。
タコタコばっかり言っていてすみません;
まあ、そんな感じで、お腹いっぱいで、帰ってきました。温泉にも入れたので、満足です。
前述のとおり、のんびりとした良いところなので、一度は是非行ってみてくださいな!
タコの話ばかりもあれ何で、写真↓

ホテル前の浜辺。ガラケーで撮ったので、質が微妙ですみません;
とかいいながら、タコ(笑)↓

丸干しして、刻んで炊いたタコ飯は島の名物です。
そういえば、タコ飯もでたなー(遠目)
デザートがタコ焼きだったらどうしようかと思ったけど、普通にプリンでした(命拾い……)
 
   

タコ地獄はここまでにして、ここからは一週間の間のいろいろにお返事とかもろもろです。

まずは、キャラ投票&アンケートに参加ぞくぞくとありがとうございます!
一週間のうちに、数字がどんと増えていて、めちゃくちゃうれしいです!
しかし、常連組がやや押され気味な傾向が……。
これは、ついに下剋上(?)か!とどきどきしてます。
思わぬ、新参組の活躍も目立ってきてますので、結果が楽しみになってきました。
6月6日終日が締切ですので、あと3週間ですよ!
一人に連続投票するもよし、全体にまんべんなくもよし。ですので、どしどしご参加をおまちしてます!
アンケートの方も、匿名希望での参加も、回答をすべてしなくても全然きにしませんので、お気軽にご参加くださいね!
訪問者さまのお声を聴かせてくださいv


お次は、(まだ続くのか)ぴぴぴ電波と拍手のお返事と私信です。


(ぴぴぴ電波)
おお、はやり地平線の人ですか!
まだ少ししか観ていないですが、彼、よいですね!
あと、にゃん太さんに心がときめいてやみません←
四月一日くんは問答無用で気になりますが、まさかの零くんもきになります。
 というか、もしかして、わが版権らくがきからっ!?
一番カオスなページまで観られているとは!ありがたい反面、なんだなかぐちゃぐちゃになっている引き出しを不意打ちで開けられた気分です(笑)
とにもかくにも、電波往信ありがとうございますv
 
……だんだん電波が眼鏡版権へと特化してきたわけですが、そういえば、煌いちゃってる祓い屋兼俳優メガネとかも良いなと思い始めました(ひとりごと)
さらに言えば、最も遊ぶ三蔵ご一行の八戒さんも良いよねー(ひとりごと2)
というか、このへんはただのcv.石○彰氏だ(ゑ)


(拍手お返事)
>明都さん!
こんにちは!拍手ありがとうございます!
お返事が遅くなってしまって申し訳ないです。
メガネに反応ありがとうございますv
思わぬ反応の良さに驚き半分、同士多数で嬉しいです。
はい、ログホラ観始めました!
明都さんがおすすめしてくださったので、こりゃ見なければ!と
再放送な上に、少し観損ねている部分もあるのですが、何とかついて行ってます。
エルフも出るんですね~。美形といわれるとそれはチェックしなければ、いけませんね!
ちなみに私は、眼鏡の彼、前でも電波してますがにゃん太さんが非常に気になってます。
猫ははんそくですよ。
2期が秋にあるのですね!それは楽しみです。二期はリアルタイムでちゃんと見られるように今のうちにしっかり学習しておきます!
私も版権多めですみません。
改めて、訪問&拍手ありがとうございますv
あ、アンケートとキャラ投票も開催中ですので、もしよろしければ、相手してやってくだいv
と、最後のは宣伝でした。では!

(勝手に私信/ぴぴぴ電波ともいう)
>諷月さん
うああああ、師匠&トット君、応援ありがとうございます!
しかも、すごい人数で、嬉しすぎます(*^_^*)
と、とりあえず、他の二サイト様と並んで何かすべきかしらと、 タコの話ばかりしている場合じゃないと、おろおろしています←
まだまだ、締切までは時間がありますので、引き続きご参加いただけたら嬉しいですv
 

ということで、以下、頂いた即興応援ネタ






禅「花船隊長……」
花船「ん?なんだ、禅。今日も機嫌が悪そうだな~。俺は何もしていなはずだぞ?」
禅「そういうことをおっしゃる時点で、疑わしいところですが、今回はその件ではないですよ」
花(ほっ)「そうか、ならなんだ?その手に持っている紙が原因か?」
禅(今、ほっとしましたね;)
 「そうなんです。
    今朝、ホウロウに滞在している第六部隊の諜報部から、陛下と花船隊長へと送られてきたのですが、
 何やら私には解読不明なことが書かれているのです。何かの暗号でしょうか」
花「どれどれ。『ピアニー師匠とトットくんが応援している』。
 ?????なんだこれ?」

禅「素直に受け取れば、そのままの意味なのですが。
  それがなぜ、陛下と隊長宛なのかがわからないんですよ」
花「確かに。俺も心当たりないな。陛下に聴いてみるか」



花船「ってことで、お前」
禅「お前っ?!」(ギロッ)
花「じゃなくて、陛下。これに心当たりはありますか?」
白銀「ん?ああ、あの時の御仁だね。わざわざ、嬉しいことをしてくれる。
   彼らとはまた会って食事でも一緒に楽しみたいな」
花「なんだ、陛下の知り合いか。って、なんで俺にまで?」
白「ん?花船も会ったのでは………あ、あー、そういえば……」
 (花船はほぼ一瞬だったね。説明すると、城を勝手に抜け出したのがばれるから黙っておこう。
 あの時は買い食いも盛大にしていたし。隻も巻き込んでしまったしねぇ。
 それにしても、この手紙、隻たちのところにも届いていそうだ。
 あちらは空路がいるし、何も心配はないだろうけど)
花「陛下、何で途中で言いかけてやめるんすか?」
禅「本当ですね。陛下が言葉を途中でおやめになるとは、アヤシイです」
白「う゛。いや、私とて、たまには言いよどむこともあるさ」
花「いーや、おかしい!お前、この暗号の名前の二人とどこかで会ったな?」
禅「陛下!もしかして、また城を勝手に抜け出した時に!」
白(流石に鋭いね)
 「二人とも気のせいではないかな?それに、私の城抜けは今に始まったことじゃないだろう」
禅「いーえ!そういう問題じゃありません!
 軽く街や民の様子を見るぐらいなら、何も申しませんが、我々の知らない間に、
 不審な人間と会ったとなると、みすごせません!」
白「いや、不審な人物ではないよ。
 ちゃんと身元もしっかりしているし、なかなかにできた人物だったよ」
禅「陛下の真贋を疑う気はありませんが、ちゃんと報告していただかないと」
花「そうだぞ!陛下、俺にはせめて報告しろよ!」
禅「そうです!花船隊長もたまにはまともなことをいいますね!」
花「失敬な!」
白「……花船、禅からの信用全然ないね;」
花「こほん、と・も・か・く!
 今度はそのピアニー氏とトット氏?と会うなら、俺も呼ぶこと!
 どうせ、買い食いしたり、面白そうな店とか、回ってたんだろう!俺も混ぜろ!」
禅「って、そっちですか!お二人とも、ちょっとお時間よろしいですか?」
白(花船、鋭いね。じゃなくて、まずい、禅が説教に入りそうだ;)
花「何で、俺まで!?」
禅「当然でしょう!陛下は、この文に関して、洗いざらい話していただきますよ?
  花船隊長は……、とりあえず、まあ、何か反省しておいてください」
花「あー!ひでっ。禅、お前、ただ説教したいだけだろう!横暴だ!
  月刀!月刀副隊長!お前んとこの、上司が暴走しているぞ!引き取ってくれ!」
禅「貴方にだけには言われたくはありません!」
白 (長くなりそうだね。適当に抜け出そうかな)




月刀「俺の名前が扉の向こうで叫ばれているけど、嫌な予感しかしない……。
  逃げようかな」



--------------------むりやり終了(笑)

無駄に長くなりました。
そして、全然お礼でもなんでもないネタになってしまいましたが、諷月さん改めてキャラ投票の応援ありがとうございますv
一応、以前いただいた小説「黄昏白銀」の後日を引きずった感じにしてみましたが、ただの禅の胃にマジで穴が空く3秒前な話になってしまいました。
メア王都組はこんな感じです;
ホウロウ街組はもう少し穏和な反応が返ってきそうです(笑)
そんなこんなで、楽しく書けましたv
ネタがよくわからなかった!という方は、CRのページにある、「弦月の仮宿」の秋待諷月さんが書いてくださったコラボ小説「黄昏白銀」をご覧ください!(宣伝)

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春の陽射しにはまったりと


「ちょ、ちょっと、待ってくれよ、螺旋」
「さっきから、待ってる」
「ほ、ほんと、少しだから、あと少しだから;」
「わかってる。ゆっくり考えておけ(居眠りにはちょうどいいし)」



無駄に長孝が多い緋津耶のための、無制限ですまっち囲碁。
さり気に暇な螺旋は結構ひどいこと考えています。



 

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フェアクローレン家の身長事情

最近、SAIでの漫画の描き方に慣れてきました↓

前から描きたかったネタ。
隻は身長が低いのを結構気にしていたり。
白銀様はお忍びで遊びにきてます。
護衛騎士の花船が実家に帰るって言ったので、ついてきました。
白銀にとっても、実家みたいなものなので、禅たちの許可も比較的あっさりおります。
ついでの補足で、隻の花船の呼び方は、三種類で、普段は呼び捨て、時々おじさん呼びで、たまにまとめて呼びます。
花船が、「おにーさん」呼びにしようとしたら、いつの間にか呼び捨てが定着してたという…(笑)


花船&漱舟兄弟↓

複写画の大元
14、5才頃。
このあと、花船が異様に身長が伸びて、漱舟は適度にしか伸びなかったという、哀しい?お話に発展する。






ついでに、息抜きに描いた版権らくがきな「コンスタンティン」
似せる気ゼロで申し訳ないが、すごく好きな映画なので、唐突に観たくなるし描きたくなるのです。
設定とか、音楽や映像表現が超!かっこいいので、まだ観たことない方は是非!(握りこぶし)
宗教知識とオカルトに免疫ないとちょっとつらいかもですが…。

ジョンと、子犬のごとくくっついているチャドのコンビがすごく好きです。
アンジェラとのエクソシストと警察の何とも言えないミスマッチなコンビも良いけどね~。
と、つぶやき続けながら、2をはよ!と正座待機をされ続けて、はや4、5年以上。
この間のカンヌのキアヌ氏の誰これっぷりに絶望を覚えているのは、私だけではないはず。
役作りのためだと言ってくれ!orz
そもそも、あれ、本物なのか……?

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市場4

「おや、九重さん。今日は寄ってくださらないの?」
九重「今日は野暮用があってね。また今度寄らしてもらうよ」

夜街も花街ほどじゃないけど、遊郭・茶屋があります。
九重はそこの常連。(情報収集・顔広げ)

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市場3


楽「そこ行く、おねーさん♪  わしの唄、ちょいと聴いていかないかい?」
白貴「お前、いつもこんなことしてるのか? 暇だな」
楽「そーゆー白貴さんも結構付き合い良いですよね~。暇なんですか?」
白貴「……」



当然のように人外が交じっているのが、闇街の市場。

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