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雑 記

「西色綺譚」管理人の徒然メモ帳

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豊作が多いね

冬休み初日、映画見に行ってきましたー。寝坊しなかったよー\(^o^)/

ってなわけで、「劇場版 青の祓魔師」観てきましたv
そんな感じで、ほぼネタバレなしの感想↓

いやー、期待以上に面白くて、楽しく、見られました。
感動!とかそういうわけではないんですが、最後はちょっとほっこり切なくて、良い余韻が残る話でした。
最近のアニメ後の映画化でよくある、使い回し映像が一切ない、完全オリジナルストーリー、映像なのもポイントがとても高かったし、背景美術の気合の入りっぷりが半端なくて、大画面で見ると、その場にいるみたいなリアリティがすごく気に入りました。
いまさらなんですが、今回の作成スタッフの過去作品、全部私の好きなのばかりだった(笑)
デジモンとかスチームボーイとかね。
テレビ版でもかっこよかった音楽は今回もかっこよくてたまらんでした!
もちろん、キャラクターやそのほかも丁寧に綺麗に描かれていたし、アニメ版より原作により近い感じがファンには嬉しかったです♪
幽霊列車の暴走シーンがすごい迫力でござったよ!
原作だとあっさりやられているのにねー。
というか、奥村兄弟の距離感とか、その辺がすごく好みだった。
付かず離れず、意思疎通ができているようなできていないような微妙な…でもお互いにいなくてはいけない存在で、獅郎を通して、つながっていて、もやもやしている感じが、何とも言えなく好きなのです。
燐のおかんスキル全開と雪ちゃんのお小言連発も通常通りよかったです。
ふわとろ見てたら、お腹すいてくるし。
京都組の声にびっくり。ほ、本気でやりよった!(笑)
新キャラ二人が最初のビジュアルのイメージとぜんぜん違っていて、びっくり。
うさ麻呂がかわいい!かわいすぎる!反則だ!
劉さんかっこいい!けど、ちょっとおちゃめ?で意外でした。
燐や雪男をからかうのを見ると、原作でも出てくれんかな-!って思うよ。
ていうか、出てほしいな!
そういえば、ところどころに加藤先生の別作品のネタもあって、にやりとしちゃいました。まさかのホシオタですよ(笑)
と、他にもいろいろ言いたいところがあるのですが、延々と語れるので、この辺にしておきます。


原作・アニメを知らなくても、これ一本で十分楽しめる出来になっているので、青エクの入門には結構いいかもです。
ま、私は、お仲間を増やしたいだけなのですが(笑)

今年は、本当映画が豊作で嬉しいな♪

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良き日に

今日は仲の良い友人と二人で映画&鍋の忘年会のようなクリスマス会のような、ただの恒例な感じで遊んできました(笑)

まあ、朝友人が寝落ちして、待ち合わせに遅刻してきたハプニングがありましたが、映画も面白かったし、鍋も美味しくて、しゃべりまくって、楽しく過ごしてきました。
いつもは近場でカラオケ&トークか、映画だけというのが多いけど、たまにはこういうのも良いですね♪

さておき、映画は何を観に行ったかというと、念願の「ホビット」でございます。
すこしだけ感想を。

といっても、どれを取ってもネタバレになりそうなので、ストーリーに差しさわりのない感じで書いておきます。
ホビットのあらすじとロード オブ ザ リングはすべて見た前提の不親切設計なので悪しからず。

さてと、まずは内容に一言、面白い!
いや、冗談とか言葉の語彙が少ないとかそういうのではなくて、マジで面白かったです。
大体2時間45分ぐらいあったんですが、ぜんぜん長さを感じない上に、息もつかせぬ展開で、最後まで集中できる内容でしたよ。
映像もかっこいいし、みな人物にはまっているし、ロードオブザリングで見た顔も、その時と寸分変わらずだし、ファンにはおっ!とする演出などもあって、監督が原作を大事にして作ったのがよくわかります。
なんか、すごく安心して見られるというか、まさにハイファンタジー!という感じで、よかったです。
音楽もよくって、思わずCDまで買ってしまったよ!
LORの方では我慢したのに~(>_<)
ドワーフたちが謡う歌や、エンドロールの曲にやられたorz
LORより陽気でその辺も好きになってしまいましたv
ピーター・J監督のLORは原作への愛情こもっていて、素敵です。
創作する視点でみると、私もこういうのが創りたいんだ!って気にさせてくれて、活力がわいてきました。

そして、登場人物では、ガンダルフがかっこよすぎる!
いや、これはもう、説明は不要というか…(笑)
知っていたけどね。やっぱ、ガンダルフは灰色の方がいいな~。
LORより、アクティブ全開で、魔法使いらしいガンダルフでかっこいいです。
茶の魔法使いさんもなんか可愛かったです。兎とかハリネズミとかとセットで可愛いです。
サルマンはただの頑固爺でしたね(ゑ)
ガンダルフの他にも、ドワーフご一行やビルボも大活躍で、パーティー全員、見どころがあって良いです。
今回の旅の仲間は14人という大人数のせいか、バトルやトラブルがあるたびに、ガンダルフが人数を数えるのですが、それが、なんか小学生の遠足か!
みたいで、だんだん微笑ましいというか、可愛いというか。
ドワーフもホビットもちっちゃいので。
ちょこちょこ動いているのが、何か笑みを誘います。
点呼(そんなシーンはない)があるたびに、一人欠けているんじゃないかって、戦局が激しいと心配にはなってきましたが。
それにつけても、剣も魔法もありなおじいちゃん。
かっこよすぎます(惚)
イアン・マッケランって、73歳なので、大丈夫なのか?
と思いつつ、悪役も何でもこなす彼は本当すごい役者さんだなーと思いますね。


と、他にも細かく一個一個言いたいところがあるのですが、はしょって、最初にも言ってますが、本当に約3時間があっという間でした。
お手洗いとか席立ってる場合じゃないです。
今回もまた3部作かーと、思ってましたが、これはもう次観に行くしかないでしょ!
友人も言っていましたが、もう一度映画館で見たいぐらいの気分です。
DVDも買いの方向で動いてます。
問題は、LORと合わせてノーカットエディションにするべきか否かであります。


そんなこんなで、久しぶりに映画館で正規値段払っても文句のない映画でございました。
お薦めですよ!
LORを観ていなくても十分楽しめますが、両方でさらに楽しいと思います。



さてさて、今度は何をみようかな~。

ということで、ちょっとメモ。

「レ・ミゼラブル」←もうやっているから、見たいなー。
「青の祓魔師」←前からさんざん言ってるね(笑)問題はいつ観に行くかですよ。年末……。
「ルーパー」←内容が面白そう。主役の人が、インセプションの人だというのも気になるし。


…あー、なんか、前の宣伝とか、ポスター見て、記憶していたつもりだったんだけど、映画の内容が濃すぎて、他忘れました(何)

あ、そういえば、映画泥棒の映像が変わりましたよ。

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観た!!

ヱヴァQ、観てきました!

感想……、もうどこから話したら良いのかわかりません。
言えるのは、今回もまんまと庵野監督にしてやられたことだけはわかる。
うん、監督怖い。あの方の発想とか想像とか、もういろいろ人智超えてる…。
そして、ひとかけらでも疑って申し訳なかったorz
超、面白かったです。映像も音楽もすごすぎた。
そして、色々議論しがいのある内容で、ありがとうございます!

正直、あまりにあまりの展開で、脳内も気持ちも整理ができてないので、感想もなにもあったものじゃないんですが、二時間弱があっと言う間すぎて、信じられなかったよ。
何を言ってもネタバレになるので、まあ、気になる方は、劇場まで足を運ぶのをおすすめします。
今日も予約していったんですが、当日券はレイトまで完売状態だったので、当分なかなか観るのも大変だと思うんですが、一見の価値はあると思いますよ!
というか、私はもう一度観たい!

ところで、ここからちょっと叫ばしていただきますが、ネタバレではないはずです(笑)

全部、カヲルくんに持ってかれた!!

TVでも漫画でも大概にあれで、序破でも、ちらちら出ては、色々やってくれたが、今回が本番だったよ!
あ、あと、冬月の爺にもやられた。
まさか、この二人がストーリーのキモとは予想がつかなかったですよ。カヲルくんは大体ついてましたが(笑)

それにしても、大画面で見るカヲルくん vo:石田彰は恐ろしい。
美しいうえに石田彰ボイスは心臓わしづかみレベルですよ。

あ、私エヴァでは当然のように、カヲルくんが好きっす。あと、アスカ。
なので、今回はストーリー以外で嬉しくってたまらない反面、彼が出てくると、話の急展開するのは毎度のことなので、心臓に悪すぎですね。今回もやられたし。
続きがもう、気になるのですが、予告編のタイトルにすら、意味深な記号が付けられていて、どう解釈したらよいのですが、庵野監督!
そして、来年公開とかいって、ほんとは三年後なんでしょ!
ファーストインパクト起こす気でしょ!
いいんだ。待つから!


と、だんだんヒートアップしてきて、すみません。
だいたいこんな感じです(酷)


あ、あと、ヒッキーの新曲もとてもきれいでよかったです。
スタッフロールと観終わったあとの余韻を綺麗に残してくれて、内容が内容なだけに逆にほっとしたよ。
じっくりこれから聞きたいとさっそくダウンロードしました。

内容からすると、今回もシンジくんっぽくも感じるけど、なんとなくカヲルくん→シンジくんのような…?

当分、興奮冷めやらぬ感じです。



まあ、色々言いたいこと言ってますが、百閒は一見にしかず。
ぜひ観に行ってくださいませ。

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誤謬でございます

12日の愚痴記事なんですけど、見直したら、明らかにおかしなこと書いていた…。
8:2:1って、11割じゃん(笑)

飲み放題なのと息苦しいから、お酒飲みまくってたので、酔っていたんだな。
きっと。

うん、たぶんそうだ。

誤字脱字がひどいのは毎度のことだからあとから見つけても「またかー」ってな感じで慣れてますが(待)、こういう簡単な計算間違えると、何かひどく「あわわわっ」ってなります。
誤字脱字でもなれよ!って言われると、もうあれですが、まあ、気を付けます。(そして、直さない)



所で、今日封切の映画「天地明察」を観てきました。
↓からは、ネタバレなしの感想を少し。

ところどころ原作と違っていたり、登場人物が省かれていたりしたけど、映画としてはかなり面白かったです。
原作でも魅力的な主人公・春海殿ですが、映画版も可愛いかったです。数式見ると生き生きしてるw
あと、おっさん方も良かった。伊藤殿と建部殿のおっさんsが仲良しで、可愛いよ!
俳優さん方もしっかりしていて、バランスの良い映画でした。
久石さんの音楽はストーリーを邪魔をせず、なのに印象に残るものばかりだったし。
全体的に、邦画らしい持ち味を出していて、私は結構好きな映画でした。
(やっぱ、邦画はハリウッドと張り合わずに、心情と会話を重んじたものの方がいいな♪)

原作を読んだ身としては、あのシーンがないよ!とか、ここ違う!とか、思うところもあって、口惜しかったけど、映画で2時間でまとめるなら仕方ないかな…。
しかし、もう3時間にすればよかったのに!とも思っちゃうし。
もう、もだもだです(笑)

でも、最後のシーンは、小説より映画の方が私は好きかも!
すっきりしているうえに、後味がたっぷりの印象に残るシーンだったので。
あと、台詞内で容赦なく難しい言葉や用語も使っていて、一瞬「??」になったりしたけど、そこが逆に良かったです。
当時の言い方を、ナレーションや文字を入れて分かりやすく説明したりする映画が時々あるけど、あれは話の腰を折るような気がしてならないのは、私だけでしょうかね…?
むしろ、何も説明もなく、「察しろ!」「俺についてくれば、問題ない」、「分からない言葉は後で調べておけい!」みたいな気概がすごく好きなんですが…。←調べるの好き
何でも説明されると腰が折れますしね。

と、細かい好みはともかく、映像的にはDVDでもいいかもしれないけど、観るならじっくりと静かに観ていたい映画でございました。
夜空をバックにとか、野外の映画鑑賞とか最高かも(*'ー'*)


ちなみに、原作知らずで一緒に観に行った、母親と弟は、面白かったと言っていたので、原作知らなくても十分楽しめる映画だと思いますよ~。

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言いたいことだけ言って去る。

ただ今、私の好きな作家さんの一人である、三浦しをんさんのエッセイ集の新刊を読んでいるんですが、通勤中に読むのがつらい。
何がつらいといえば、面白すぎて、ついつい口角がにまにまして、隠すのが大変でつらい!
この面白いというのは、ゲラゲラ笑うとか、腹が痛いとかそういうのではなく、ぷふふふっって感じの笑いがこみあげて仕方がないのですよ。
まったく、もう!
顔文字で表現するとたぶんこんな感じ→ ( ´艸`)ムププ
これを車内でやると、かなり痛いですね;
なので、イスに座って、膝に乗せたカバンを落とさないようにして、本を片手に、もう片方の手は口元を隠しているので、大変なんです(ゑ)

時折、雑記で申しておりますが、何度も言いますと、しをんさんの考え方はいつも面白くて、人生を楽しむにはこれくらいの妄想力が必要なんだろうなぁと感心してしまいます。
その分、内容に人を選ぶ気もするので、おすすめはしませんが、私としては大推薦をしたいところです。
ので、ここを読んでくださった方が、少しでも興味を持ってもらえると嬉しいなーと思ったりしなかったり。

私のお勧めは、「月魚」「まほろ駅前多田便利軒」。
最近話題の「舟を編む」も面白いけど、しをんさんはハードボイルドっぽいほうが結構好きだなーと思います。
(決してBで始まりLで終わる内容ではないですが、見ようによってはそう見えるので、あえておすすめはしませんが←待。作者当人はその方面に詳しいですし…)
あとは、「風が強く吹いている」や「三四郎はそれから門を出た(本の紹介本)」もよいですぞ。
これの映画版、テレビでやってくれないかなー。
また見たいでござる。

と、言いたいことだけ言って終わらせてください。
たまに、自分の好きな本やゲームや映画、出来事を叫びたいときがあるのです。

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ちょいと語らせて

なんか急に行きたくなって、仕事帰りに映画見に行ってきましたー。

実は仕事帰りに映画見に行くの初めてだったりします。
いつもは疲れて気力も体力も底をついているし、そもそも良いタイミングの上映時間がいつもなかったのですが、たまたま仕事を定時に切り上げれば、間に合う上映時間を見つけ、映画の日ということで猛ダッシュしてきました←結局定時に終われなかった(笑)

観たのは、最近こっそりブツブツ言っていたNARUTO!でございます。
ああ、ついに観に行っちゃったよー(笑)
四代目がさー、イケメンすぎるのが悪いんだよ。
あの人出るとつい観に行っちゃうんだよ。
(ロストタワーは映画館で観た)
さらにクシナさんも出るなんて聞いたら、だめだよー。
九尾が全面に出たらだめだよー。
そして、原作者の気合が半端なくて、だめだよー。
そんなわけで、もういろいろ私はNARUTOにはかなり甘かったりします
版権絵とか描かないし、細かく言わないですけど、かなりファンです(きっぱり)

というわけで、簡単に感想(核心的なネタバレは伏字)↓

一言でいえば面白かったです。
が、巷の感想でもありますが、今回のは映画のためのナルトというよりは、ファンのための映画という感じでした。
今までは、簡単な人物の設定がわかっていれば誰でも楽しめた。
けど、その分ファンのツボをいまいち押し切れなかった。

今回は原作者が監修しただけあって、ファンのツボを押しまくって、かゆいところに手が届きまくってました。
期待していた映像は、アニメでも良いのに、相変わらず平均的に良かったです。
内容の前半は予告にある通り、いつもの登場人物たちの性格などが違っていたり、本編では見られない様子が見られたりして、何かと美味しかったです。
絶対にありえない、うずまき親子の一家団欒や三人のやり取りはいろんな意味で涙を誘います。
後半の戦闘シーンは迫力はあるし、○○vs○○(伏字過ぎて意味不明)とか敵の■■■とか、まさか暁メンバーが●●とか、確かに原作では絶対にやれないね!という感じで、この辺りは、ファンでなくても盛り上がるし、面白いと思います。
当然のことながら、ナルトはかっこよかったし、ミナトとクシナもやっぱりかっこいいし、まさか最後の最後で話を締めてくれるイルカ先生や、サクラちゃんがうっかり男前で惚れそうでした(笑)
私、最初の頃サクラちゃんがすごく嫌いだったんですけど、巻を追うことにこの子のことすごく好きになっていきます。
親子愛もしっかり出ていて、ドライアイでちょっと涙腺弛めな私は、目薬いらずでした。※泣いてはいない
今回の映画、原作の第一話をすごく大事にして作った感じがひしひしとして伝わってきました。

噂のチャラスケ(笑)は最初は笑いをこらえるのに必死でしたが、これはこれでこれだ!(意味不明2)
本編があれなので、もうチャラスケでいいんじゃないかと思うよ。
うん、チャラスケ良いよ!(私の中のサスケが確立された瞬間である)
さり気に兄さんことイタチさんが無駄にかっこよかったです。
実は中の人の声がすごく好きなので、ちょっとしか出ていないのに、私にとってはひどい反則技でした。
本編でも映画でもうちは兄弟は美味しいところを持っていくので、かないませんね(誰に言っている)
音楽も三味線主体の曲が多くて、和楽器好きなので、良かったです。

あとは、個人的に終わり方がだらっとしておらず、なのに、後味を残しているのが非常に私の理想の映画の終わり方で嬉しくなっちゃいました。
アジカンの主題歌も、映画見前は歌詞の意味がよくわからなかったんですが、映画を観てからだとすごく納得しました。


今までのナルトの映画の中では、確かに一番だと思える、良い作品でした。
もう一度観たいです。 (ちなみに、私の中で二番は、最初の雪姫忍法帳)

結局長くなっちゃった上に、これから観ようかどうか迷っている人とかには、何にも参考にもならないですね;
最初のとおり、「原作ファンは盛り上がる」「熱狂的じゃないけど内容はすべて網羅している人は面白い」「あまり内容知らない人はちょっとつまらない」という感じです。

と、とってつけたように書いて、(私は)満足したので、無理やり占めておきます。
ごっちゃんです。



そんなこんなで、仕事帰りの映画はすごく気晴らしになって良かったです。
仕事でむちゃくちゃ理不尽で腑に落ちないことがあったんですが、映画観たらすっきりしちゃいました。
味を占めたので、今度またタイミングの良い時間のがあったら、また行こう♪

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言葉にできない

「おおかみこどもの雨と雪」を観てきた!
すごく良い映画でした。
もう一回みたいな~。
というか、DVD買いですよ!これ。

これ、アニメなのか…?
いや、アニメだからこそなのか…?
細谷監督のの今までのテイストを残しつつ、新しいことやったなあという挑戦的なもの感じましたよ。
あえて、あらすじや予告映像は避けていったんですが、涙腺弱い人は要注意な作品です。

もう、細かい感想はいらないので、みんな観に行ってこーい!

そして、鼻の奥をつーんしてくるがよい。
私は各所のシーンで色々な意味で鼻がつんつんしたよ(涙)

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